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ChorusPapaの初ライブと夏の雲

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どうなるんでしょうか
おいらにとっては32年ぶりのライブ
昔 アマチュア最後の時代の安全地帯のサポートをしてくれたカサ、キイチ君、タイチ君、そして永山のスタジオで、ひたむきに共に練習にあけくれたドラムのイッチャンとともに・・・。昨年10月頃、ChorusPapaを結成。
 メンバーがあちこちに散らばっており、集まるのもなかなか大変。でも少しづつ準備して、なんとかライブに向けて奮闘中。
 やる曲は、安全地帯時代のおいらの楽曲と、ここ10年ばかりの間に作った新曲?をいくつか。当日はCDも販売する予定です。

旭川 8月17日(土)午後6時位から  
   アーリータイムス 旭川市2条3丁目左1 
札幌 9月22日(日)午後6時位から  
   札幌カフェ 札幌市北区北8条西5丁目2−3 札幌公務員受験学院ビル 1F
         011-299-6967

旭川のチケットは完売した模様です。札幌のチケットは札幌カフェさんとミュージックパブ フライアーパークさん(札幌市豊平区平岸4条7丁目12-10 Y's CITY BLD 1F)、FM白石さんで販売予定です。1500円です。

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夏の雲 大好きです。
おいらの歌は夏の雲を歌った唄が多いです。これもだいぶ前に作った曲ですが、そんな歌の1曲。
   
       二人      詩と曲 武沢俊也

毎日 激しく働き通し くたくたになる
でも君がいつも 僕の帰りを待っているから
どんなにつらい時でも
なんとかやってこれたね

かなりへこんだ僕の勇気 奮い立たせて
いつのまにか こんなに遠く来ていたんだね
時には いがみあうけど
迷って 泣いて 祈って

湧き上がる夏の雲 二人で見上げて
もう一度 明日への道
歩きだそう


もう若くない 少し弱気になることもある
でも君の笑顔が 僕に勇気 教えてくれる
優しく 温かな 
君の胸で 夢をみる

星 降る夜の空 二人 越えて行こう
柔らかな君の手を 
握りしめて

新しい朝 目を覚ますと 君の名を呼ぶ
子供のように 確かめたいよ 君がいること
喜び 悲しみ 
織りなす季節 重ねて

湧き上がる夏の雲 二人で見上げて
もう一度 明日への道
歩きだそう
星 降る夜の空 二人 越えて行こう
柔らかな君の手を 
握りしめて

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